埼玉県深谷市でリフォーム、エクステリア工事をお考えなら原工務店

住宅リフォーム

水まわりリフォーム

水まわりリフォーム
キッチンリフォーム
ここ数年、キッチンリフォームがブームとなっています。キッチンが住まいの中で毎日利用される空間で、家族の健康を願う気持ちや、家族のつながりを尊重する空間の大切さが再認識される傾向がますます強まりつつあることが背景にあります。

水や火を使うキッチンは住宅の中でも消耗し劣化が進行しやすく、一方では新しい技術開発とデザインを駆使した新製品が購買意欲をそそります。こんな理由からも、キッチンリフォームのニーズがますます高まってきている訳です。

トイレリフォーム
トイレは家族みんなが毎日使う大切な場所でもあり、そしてお客様に使って頂く機会の多い場所でもあります。「家族みんなの癒しの空間」として、「お客様をお迎えする場」として、トイレのリフォームを考えてみませんか。スタイリッシュにリフォームするための商品やアイディアをご提案させていただきます。

お風呂リフォーム
お風呂は日本人にとって非常に重要な水回り空間です。寒い外から帰ってきて、あったかい湯船に浸かっていると、仕事の疲れやストレスなどから解放された気分になりますね。
築年数が経ってくると、どうしても湿気や結露、タイルのひび割れなどで、住まいの浴室回りは特に傷んできます。この機会にあなたもお風呂リフォームをご検討されてみてはいかがでしょうか?

間取り変更

間取り変更
マンションのリフォームを考えている方の中には、「絶対間取りを変えてはいけないと思っている方」や、逆に「工事をしてはいけない部分のリフォームを希望している方」など、様々な方がいらっしゃいます。

マンションのリフォームの場合、個人で勝手にリフォームしてはいけない部分や、逆に簡単に自由にリフォームできる部分があったりと、マンションだからこそやり易い部分、難しい部分があります。リフォームできる範囲をまず確認しましょう。

マンションの場合、「区分所有法」という法律に沿ってつくられた管理規約使用細則というものが存在します。これは、所有者がそれぞれ快適に暮らせるようにと決められているもので、住人はそれをしっかり守って工事をする義務があります。まずはこれをしっかり確認するところから始めましょう。

介護リフォーム

介護リフォーム
2000年4月にスタートした介護保険制度によって、介護に関する様々なサービスが普及してきました。介護のために住宅をリフォームする場合も例外ではなく、一生涯で20万円までと限度はありますが、1割の自己負担で利用できます。

介護保険で「要支援」または「要介護1〜5」と認定され、在宅で生活し、住宅改修が必要とされる人に対し、住宅改修制度が適用されます。住宅改修のための給付は「要支援」「要介護1〜5」全て共通で、一生涯で20万円までに対して行われ、自己負担はその1割の2万円ということになります。

20万円という枠については、一度に使い切る必要はなく、数回に分けて改修を実施することもできます。また「要支援」「要介護」のランクが3段階以上あがったとき(例えば要介護1の人が要介護4になった場合など)や、転居した場合などは改めて20万円まで給付を受けることができます。

外壁塗装

外壁塗装
ご近所で外壁を塗り替えている様子を見ていると、「うちもそろそろかな」と、いくつかの業者から外壁塗装の見積りを取ったものの、あまりにも提示される工事金額に開きがあり過ぎて悩んでしまう……そんな経験ありませんか?同じ家を見積もっているはずなのにどうしてこんなにも価格差が出てくるのでしょう。

この金額の差の大きな要因の一つが「塗料」。塗料の種類・性質によって工事費用だけでなく、塗装の耐久性、すなわち外壁を長持ちさせる上で大きな差が出るのです。
塗料の種類によって価格は大きく異なります。もちろん耐久性も変わってきます。一般的にアクリル、ウレタン、シリコン、フッ素という種類があり、後者ほど高価であり、耐久性も高いと言えます。

アクリル
最も良く使われる塗料。紫外線に弱いので直射日光に常にさらされる屋根などには不適。モルタル壁や不燃材サイディング壁に適している。

ウレタン
紫外線にも強く、水はじきも良い。比較的ツヤが長持ちするが、防汚性では劣る。木製壁、モルタル壁、不燃材サイディング、金属製サイディングに適している。

シリコン
紫外線や汚れに強く、浸水性があり、防汚性が高い。モルタル壁、不燃材サイディング壁に適している。

フッ素
最も耐久性に優れている塗料の一つ。メーカーや商品によって耐久性や価格にバラツキがあるので、事前にカタログなどで仕様を確認しておく必要がある。
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