埼玉県深谷市でリフォーム、エクステリア工事をお考えなら原工務店

注文住宅

こだわりの家

こだわりの家
朝起きる時間、仕事をする時間、食事をする時間、プライベートな時間。生活習慣は十人十色です。そんなあなたのライフスタイルに合わせた、自分なりのこだわりある暮らしを実現してみてはいかがでしょうか。じっくり腰を据えて趣味に打ち込む、仲間を呼んで楽しく集う、あるいは夫婦で一緒に何かをはじめるなど…。
自らの人生観やライフスタイルに合わせた住まいを提案する、まさにこれからの暮らしにふさわしい注文住宅での生活を紹介します。

自然とつながる空間

自然とつながる空間
私たちが喜びを感じる空間には、“自然”がつながっていることが多くないでしょうか。古き良き日本家屋では、そういった自然がいたる所で感じられたはず。住空間が自然とゆるやかにつながるスタイルが本来の住まいの愉しみなのです。

居室を完全に閉ざすことなく、空間を緩やかにつないで一体感を出したり、リビングから水廻りなどが連なることで家事なども機能的に行えるなど、平屋に根付くその生活の自然さを味わうことが出来ます。

また、ウッドデッキや小屋裏、土間、インナーガレージなど、それぞれのライフスタイルをかなえるこだわりの空間が快適な生活を実現。そこに暮らす人のスタイルにあわせて自由に楽しむことができます。

キッチンスタイルはオープンに

キッチンスタイルはオープンに
「オープンキッチンで子供と一緒に料理を作りたい」「すっきりと収納できて、家具のようにリビングとコーディネートしたい」…。どんなキッチンを選ぶのか、家づくりの中でも重要なポイントになる方も多いのでは?

最近のキッチンは、ダイニングやリビングに開放的につながるプランが多くみられます。キッチンに立っていても家族の様子を確認できるということもあるでしょうし、また、「料理をすること」「食べること」が生活の中でも重視されてきていることも関係してきているのではないでしょうか。

よそゆきの顔、ふだんの顔

よそゆきの顔、ふだんの顔
家族はどんな時にどんなスタイルで一緒に過ごしているのでしょうか?
家族がより「集いやすくなる」工夫について考えてみましょう。
ゴロリと寝転がるスタイルがその家のだんらん風景なら、 集いの場所にはフォーマルな応接セットは相応しくありません。気軽に寝転がれるようなしつらえづくりが必要です。 そして接客スペースを別に設けるか、それとも「寝心地もよい」 ソファを置いて接客スペースを兼ねるかという検討が必要です。

来客についてはどうでしょう?
最近は「応接間」を特に設けず、リビングを気軽なもてなしの場としている場合が多いようです。
しかし、そのリビングはダイニングやキッチンと隣接していることが多く、その場合は、リビングからの視線も気になるところ。 お客様から散らかったキッチンが丸見え・・・というのは・・・。また、家族が生活するうえでリビングを頻繁に行き来するような間取りだと、 来客中は他の家族が気遣いしてしまいます。よそゆきの顔、ふだんの顔。両方を考えておきましょう。
〒366-0051 埼玉県深谷市上柴町東4-9-4
tel:048-571-4446
fax:048-571-4446
mail:info@harasho-ji.com